ブログ

春タケノコに満足

 タケノコ山を持っている知人が毎日のようにとりたてのタケノコを持ってきてくださいます。米ぬかで大きな鍋で湯がき友人におすそ分けをしていましたが、湯がくのも時間がかかりまた、友人たちも家族が少ないので食べきれません。私も料理のレパートリーが少ないので冷蔵庫はタケノコだらけでした。

 いつものように、夫に「これからタケノコ持っていくから」と電話がありました。私は思わず首を横に振り夫に断ってもらいました。

後で後悔しました。「欲しい人に分けてあげてね」と言われていたのに心にゆとりが無かったので簡単に断ってしまいました。

親切な人達の好意は「大切」にしなくてはとタケノコを見ながら反省です。

トラックバック

コメントはまだありません

コメントはまだありません。