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悲しい日、命の重みを感じる日

 若き友人が亡くなりました。病気で仕事ができなくなり生活が厳しくなりました。それでも働きたいとの思いは強くありましたが思うようにはいきません。そんな中で心も弱くなっていきました。「若い人が働ける場所がほしい。生きていく希望がもてる社会にしたい」と思わせる日となりました。

 泣いている場合ではない身近な人に国に声を届けられるようにしよう。

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