ブログ

「レオニー」女性監督のすばらしさ

 泉南市の文化ホールで「レオニー」の映画が行われました。6年間もの間、映画を作りたいとの強い思いで資金を集め松井久子女性監督の目で映画化されました。すごいことです。女性への差別、国によるしきたりや考えかたの違いなど怒り、悲しみの中でも生きる強さ、希望そして子育てについて考えされました。文化ホールの紅白の梅が満開でした。心がほころびました。

トラックバック

コメントはまだありません

コメントはまだありません。