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砂川小学校の卒業式で「いのち」の大切さを胸に・・・


 卒業生は78名で2クラスでした。卒業おめでとうございます。校長先生も蔵野教育長も昨年のプール事故で大切な命が亡くなったこともあり、「いのち」の大切さを語られました。卒業生も胸に残っていることでしょう。

校長先生が一人ひとりに卒業証書を手渡す場面は感無量でした。これからも、すくすくと育つてほしいと思います。        岩桜は寒さに負けずに卒業の頃、大きな花を咲かせ元気にしてくれます。

14日の夕方に和泉砂川駅・樽井駅で条例案に反対する署名と宣伝活動に参加しました。帰りを急ぐ人も足を止めて署名してくれました。中には、「ようわからん」という方もおられました。これからの子どもや教育のありかた、憲法を守ることからもより沢山の方に中身をしっていただくことが大事だと思いました。

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